浮気調査や人間関係

内容は、小学1年生の時、級友の朝鮮人の女児が男子3人にいじめられ、投稿の女性が、まきを1本学校へもっていき、男子3人がいじめた始めた時に、彼らのおしりをひっぱたたき、それ以降いじめがなくなった。そして、女児のお母さんが、投稿の女性を家に招き、お礼をいわれ、ともに餅をたべた、という内容だ。「お互いを思いやる心をもって何事も解決していってほしいものだと、つくづく思っています」と投稿者は結んでいる。

私がいいなあ、と思ったのは、お互いを思いやる心をもって接する、ということ。

それは、浮気調査や人間関係で基本であり、外交でも同様である。残念ながら、米中の関係をはじめ、北朝鮮、英国とEUとの関係など、まったく相手のことを考えず、自国、自身の利益だけを求めている。日本の安倍晋三首相はどうか、と考えると、とても、相手を思いやって仕事をしているとは思えない。

私たちは、己の欲を少なくし、もっと心を広くもって、「相手」に接するべきだが。

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